‘2011/11’ カテゴリーのアーカイブ

もっと自分を好きになればいいのに

2011/11/30

「もっと自分を好きになればいいのに」
と彼は言いました。

それが出来たら私は今よりもっと幸せになれたはずです。
自分を好きになれない理由は過去の恋愛にありました。

全人格を否定される言葉ばかりを言われ続けた恋愛。
それでも離れなれなかった私。完全無料系ライブチャット
傷ついても側に居たいという心理は今となっては理解できないのですが(苦笑)
もちろん、全人格を否定された事で反発心や
「そんなわけはない」という思いももっていましたが
私の心に刷り込まれたものは相当なものだったようです。

新しい恋愛をしていても、どこか一歩引いていて
彼が意見するとそれに従ってしまう。テレフォンセックスサイト
そんな私を見ていて彼は「自分の事が嫌いなんだろう」と感じたのでしょう。

私だって自分を好きになりたい。
でもこうして何時までたってもネガティブな気持ちを抱えている自分を好きになんてなれるはずもない。
そう思っていました。

しかし嫌いなら嫌いなりに「自分を好きになる方法」があるんだと知りました。
それは
「嫌いな自分も丸ごと認めてしまう」ということ。
好きになるのではなく「そんな自分もあるんだ」と認めること。
その事で、少し心持ちが変化するのではと思いました。

そして実践してみると思ったとおり、少しではありましたが私の中に
「ダメな私ばかり」という思考は消えていくことになりました。

彼が投げかけてくれた一言から私は1つ、成長できたように思います。

世界各地で起こる犯罪

2011/11/30

ネット犯罪は日本だけではなく世界各地でも起こっているようです。しかも凶悪な事件になる事もあると聞きます。
まだ若いサービスでもあるようなSNSでの犯罪も起こっています。

特に、セフレSNSの発祥地といってもいいアメリカでは、気軽に利用できるということから若年層の犯罪被害というものが起こっているということです。
当然というのも哀しい事ですが、その被害は性的なものが多いということです。年齢もさらに低くなって児童にも及んでいるといいますから、日本でも十分な注意が必要となるでしょう。
今のところはアメリカほどの事にはなっていないと信じたいところですが、可能性は秘めているわけです。
国民性の違いで出会い系の被害対象が違うと考えて安心はできないのです。

今後SNSは日本でも利用者が増えていくことが予想されます。
どんなサイトが構築されていくかという問題もありますが、児童や青少年が犯罪に巻き込まれるような事のない様にしっかりと管理する必要はあるでしょう。
もちろん、一般の利用者に危険がないわけではありません。

ただしい利用法をしていればある程度の犯罪は回避できるものです。ちょっとした気の緩みからシステムのすき間を見つけて犯罪は起こります。
サイト運営者も利用者もしっかりと注意して利用しなくてはいけないでしょう。
現実社会でも、ネット社会でも、安心で安全な日本でいられるようにすべき事です。
これは、文化や自然を守るのと同じくらい大切なことです。

微妙な位置

2011/11/21

祭日は出勤して、その分、金曜日が休みになっているパパ。
つまり、パパだけ3連休です。
そんな様子を見て、初心者でも解りやすい出会い系サイトの始め方を知ってて羨ましいなぁと思います。
だって、パパは、会社が休みの時は、本当にお休みなんですよね。
主婦なんて、どんなに休みでも、家事はお休みにはなりませんから。
そう思うと、主婦って、年中無休の仕事なんですよね。
なのに、無料出会い系ランキングからは認められない、悲しいものなんですよ。
だから、年金問題でも、主婦はもらいすぎ〜なんて言われるんですよね。
女性同士で、差別と言われるのは仕方ないけど、それを擁護する男性の意見がないのは悲しい気がします。
でも、子供の事があるので、仕事に出るのは難しいし。
日本は、子育てしながら、仕事ができる環境の会社が少ない気がします。
主婦って、立場は弱いし、微妙な位置ですよね。

イルミネーション

2011/11/21

アイドルが参加して行われた六本木のクリスマスイルミネーション点灯式は、今年もすごく華やかでしたね。
六本木の長い通りに飾られたクリスマスイルミネーションに光がともると、クリスマスって感じがしましたよ。
出会い系サイト好きな私は、テレビで紹介された部分しか見ていませんが、それでも華やかだな〜と思いました。
まだ、11月に入ったばかりですが、街は、もう、クリスマスムードなんですね。
こんなイルミネーションを見ると、心がポッとなりますね。
今年も、子供と、イルミネーション見学ツアーを企画したいと思います。
でも、それは、パパがいない日にしましょう。
パパがいると、プロフサイトも好きな場所を回れなくなるので、こっそり計画を立てようと思います。
そのために、パパの飲み会の日を把握したいな。

セコい妻

2011/11/18

「ケチケチ赤鬼山へ帰れ!」こんな不思議な寝言で目を覚ます事が最近増えました。
寝汗をびっしりとかいて息も荒く心拍数も高くなっていました。
私はそのうち眠りながら死ぬかもしれないと思ったほどです。
でも、それもいいかもしれないという自分がいました。
そう思う原因はわかっていました。
その原因となっているのは我妻です。
私の妻は無料メル友サイトで知り合ったばかりの頃は倹約家のしっかりした子だと思っていました。
ところが、開けてびっくり玉手箱とはこのことだと思ったのです。
倹約家ではなく、タダのケチだったのです。
私は毎月妻からお小遣いをもらってその少ない中で毎日の食事も含めやりくりをしています。
ぎりぎりの生活ですが、何とか我慢しているのです。
きっと倹約家の妻が将来のことを考えて貯金しているんだと思えばこそでした。
ですから、大変な妻の負担はできるだけなくそうと会社帰りに買い物を頼まれても無理出会い系を利用して寄り道をすることもなく喜んで買って帰ったのです。
そして、立て替えたお金は3回に一回の割合でもらえなかったときでも、きっと忘れているんだろう何もいいませんでした。
しかし、それが2回となりまったくくれなくなる頃にはさすがに請求するようになりました。
少ないお小遣いの中から出しているのですから・・・。
それでもはじめは言うとくれました。
それが日に日に不機嫌になっていったのです。
そんな姿を見るにつけ私はふとある不安に駆られました。
もしかして将来のための貯金・・・。
こっそり通帳を見てその不安が的中していた事を知ったのです。
それ以来、あのおぞましい夢を見るようになりました。